日記
11月10日
SIRENで春海の廃屋脱出の所をプレイ
「過去のプレイキャラの一人」+「その両親」が屍人化しててビビる。
操作してたキャラは愛着が沸くし、その姿の変貌振りに凹む。
この親子、今までの屍人と違って気ままに生活しているんだけど
父親が壊れた卓上ライターを必死に叩いていたり、母親がテレビの砂嵐を見て大笑いしたり、
台所で必死に包丁を振ってたりと、壊れっぷりが怖すぎる。
さらに、後は門を抜ければクリアでホッとしてるとこにあの再開は酷いっス
まさに「どうあがいても、絶望」
11月07日
SIRENをプレイ中
11月3日に廉価版が1800円で発売したんで購入。
やばい位難易度が高いよ、これw
死亡原因は「遠くから銃で狙撃」が一番多い。敵である屍人はゴルゴ並の射撃テクニックを持っている。
操作キャラは屍人自体に無力な事が多く、敵に気付かれないために何をするのかを考えるのが重要。
幻視(敵の視界をジャックする)で、行動パターンや敵の位置、使用武器などを確認し、
何度もリトライを繰り返しながらもミッションをクリアする手順を考えていくゲーム。
難しいんだけど、よく出来てるな〜って感じ。
話は前後左右していって良く分からない事が多いんだけど、
プレイヤーキャラクタの中から脱落者も出てきて、この先どうなっちまうんだ見たいな楽しみは大きい。
映画や
続編が2006年2月に予定されてるので、そっちも気になる。
10月16日
金八完全版をクリア
「金八知らないし微妙かな〜」とプレイしてなかったのが勿体無いと思えたゲーム
話事に生徒や教師の悩みを解決していくんだけど、話がバラエティに飛んでて良かった
特に9,10話は予告からして空気がやばい
7月27日
CTBの再現をしようにもFF10の資料(+ソフト自体)も手元に無い事に気づく
8月中に実家に帰ってあアルティマニア一式とソフト取って来るまでは適当に・・・
というか、プレゼンやらコレやらで一杯一杯
7月22日
メニュー画面を作成

体力→物理防御とか細かい位置は後で変えるとして、オーバードライブはどうしよう
7月21日
しょっぱながら、DQともバイナリとも関係ない日記
FC風のアレの続きで移動マップ上に
村人とかキャラを表示して会話とかできる様にした

で、このゲーム

・・・・

( ゜Д゜)ポカーン

/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ミ
/ ,――――-ミ
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(6 つ |
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| /__/ / < 使いまわしかよ!
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